読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今日はノーベル賞制定記念日

diary

久しぶりに保育園。ちょい雨なのが玉にきずだけどね。しかも傘を会社に忘れてきたので小さい折りたたみ傘でベビーカーを片手運転です。
さらに、どうやら引っ越しのせいで筋肉痛。腕と足が痛い。その状態で保育園の直前にある長い上り坂は厳しかった。登りきった自分を褒めてあげたい。まぁ、家を出たのがいつもより30分くらい遅かったので大遅刻ですけども。さくさくと準備をして出社。最近タロと同じクラスの女の子が、タロの着替えを手伝ってくれたりする。数ヶ月違うだけでこんなにも差が出るのか。まぁ、手伝ってくれると言ってもチャック下ろすとかですけど。それがとんでもなくすばらしい作業に見えるから子どもってすばらしい。会社に着いたら派遣さんとかが戸惑っている。まぁ、そこら中ダンボ−ルだらけだしね。もうとにかく最低限仕事ができるようにするというのが目的なもので。ただ、やっとこれで僕もプロジェクトの一員になれたような気がする。プロジェクトが始まって、狭かった社内の社長のスペースを殺してメンバーの机などを入れていたので、それまでいた人たちとはそこだけパーテーションで区切られていたのね。だから離れ小島だったんですよ。そしてチームの中で僕だけがその小島に入れなかったんです。なんつーか、すぐそこにいるからスムースに回る仕事というのはあるんですよ絶対。あぁ、あれですね、で済んでしまう感じ。それがやっと手に入ったのです。しかしまぁ今日は電話がやっとつながった程度で。ネットはつながってるんだけどプリンタはコンセントも入れてないという事で、もう業者の人も来てビジネスフォンの使い方だとかプリンタの設定だとかいろいろやってたら3時過ぎ。おいおい、今日は夕方期限の提出物がありますよ。ということで、超急ぐ。なんとか作り終わってデータを見たら400MBくらいある。自前のサーバーを持たないのでどうにもならん。バイクでも飛ばすかと思って一応確認しようと電話したら、確認したいだけだからデータじゃなくてPDFでいいですよとあっさり。さくっとPDF作っておしまい。その後前にやっていた仕事の引き継ぎを2時間程やって仕事終了。なんだかんだで夜の9時だ。明日からはもっと早く帰ろうと誓うのだった。家に戻るとタロがまだ起きていた。寝かしつけようとしたらウンコしたのでオムツ変えたら目が覚めて、そしたら僕が帰ってきたのでさらに興奮、ということらしい。というわけで寝かしつけ交代。やはり毎日朝と晩は起きているタロに会いたい。